お姉ちゃん

 娘にはお姉ちゃんになったから甘えられないという
プレッシャーを与えないように、こちらから
「もうお姉ちゃんなんだからーー」という言葉はあまり使わないようしています
(それがいいのかどうかわかりませんが)
でも本人はお姉ちゃんになったことを喜んでるらしく、
「○○ちゃんもう大きくなったけーー」とか
「お姉ちゃんがおむつ取ってきてあげる」とか言っています
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(息子がお腹空いてる時に手を口にもっていくと
口をあけるので楽しいらしい・・・)

言動もこちらがびっくりするくらい理解してたり、
面白い発言があります
先日当直明けにパパが帰ってくるなり
「どしたん?パパ、アンパンマンやメロンパンナちゃんみたいに
顔が丸いじゃん!!」と
そう前日の当直の時コンビニで買いこみ過ぎ
食べすぎてしまったらしい・・
そして別の日今度は息子を、娘、パパの2人で沐浴させてる時
パパ「○○(息子)お腹ぽんぽこりんだね」
娘「パパもぽんぽこりんじゃん!」
パパ「○○(娘)もじゃん!」
娘「○○(娘)ちゃん、セーフ!!」
後で聞いて、うーーん、この理解度すごいし、この返しは面白いと感じたママでした
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同級生集合!

 大学時代のクラブの後輩が遊びに来てくれました
みんな今年度にお子さん産んだばかり
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左から3か月、4か月、息子(0か月)です
(ほんとはもう一人きてくれてたのですがママのおんぶで寝入り降ろすと泣くので
おんぶのままで写真にはうつらず)

いやーーかわいいなあ
もってきてくれたお菓子を食べながらママトーク
子供たちの可愛さにもママトークにも癒されたひと時でした

1週間

 1週間検診でした。
でも実は退院前にビリルビンが高値で退院2日後に一度産院を受診しているので
退院後2回目の受診でなんだか1か月検診のような気分

2日後の受診の時はわずか4gの増加だったので
1日2,3回はミルク足すか、母乳の回数を増やすかと
言われ、母乳の回数を増やし、それでも欲しそうなら
ミルク足すようにしました
今回は260gぐらい増え、大体50g/dayは増えているので
母乳だけでOKと言われました

次は一か月検診だ


週末にじっちゃんが息子と娘に会いに来ました
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娘も家の中だと体力もてあましますが
遊んでもらって楽しそう

さあ、我が家へ

 きょう、無事退院です。
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(着るものは娘の時のカバーオールが白のものが
多かったので初めはかなり娘のおさがりですが、
この写真のカバーオールだけは買っていたので、
これ着て退院)
実は出産翌日に旦那がインフルエンザ発症し、
娘も旦那と接していたので、お見舞いに来るのを控えてもらったり
して色々ありました。。
私は友人が心配して予防吸入しておいたほうがいいじゃないかと
勧めてくれ、予防吸入し、インフルエンザにかからずに済みました。
ほんと、友人には感謝感謝です

そんなこんなで無事退院
家はやっぱり落ち着きます。
いつもと違う環境で動いたりしたからか、
息子も帰ってからぐっすり寝てくれて私もまったりとした時間を過ごしました
しばらくは実家の母が来てくれて手伝ってくれるので
ほんと助かります

こんにちは!!

 予定日3日過ぎた3月2日午前9時に産まれました!!

元気な男の子!!
ほんと元気で生まれた瞬間大きな声が聞こえて、
上の子の時はうれし涙で迎えましたが、この子は笑顔で迎えました!!

4時45分に痛いかもと思って目覚め、測ったらすでに陣痛10分間隔。
ここ数日朝方に前駆陣痛が続いていたので、ちょっと様子を見ていたけど、
どうも陣痛っぽいので、旦那にいって準備をし、
準備でき、娘を起こそうとした時が6時
娘が自然に自分で起きてくれ、着替えさせてスムーズに産院へ向かうことができました

着いて、旦那が買ってきてくれた朝ごはんを娘と旦那は食べ、
私はぎりぎり産院の食事が間に合ったけど、食べたら
痛みがもっと強くなると吐きそうな(笑)気がしたので、飲み物と
ゼリーだけ食べました

どんどん痛みが強くなって、「痛いーー」と言っていると
娘が心配そうな顔をして
「ママ、はい、シールあげる」としきりにシールをくれようとします。
多分保育園で班の活動で頑張ったらシールをもらえるので、
頑張っているねという娘なりの応援の仕方なんだろうなーーと思いながら、
シールをもらい、陣痛を耐えました

陣痛の痛みは強いけど、娘の時は生まれる直前は陣痛間隔がもっと短かった気がして、
「あーーまだ間隔長いからまだまだなんかなーー辛いなーー」と思っていたら、
ほぼ子宮口全開大になってて、分娩室へ。
それでもまだなんかなーと思ってたら、いきんでいいよと言われ、
「ええーーこの陣痛間隔でうまれてきてくれるんだろうか?」と思いながら
頑張ったら何回目かに産まれてきてくれました!!
胸の上に載せてもらったときの感想は「おもっ」でした(笑)
娘は2450gだったのに対し、この子は3130gで約700gも差があるので当たり前ですが、
この重みがとてもとても嬉しくて、あーーやっと会えたなーーと思いました

娘と旦那も生まれてからすぐ分娩室に入ってきてもらって、娘も裸で生まれた赤ちゃんに
始めはびっくりしていましたが、しきりに抱っこする、赤ちゃんみるーーと言って
喜び、誕生を家族で分かち合うことができたと思います

ちょっと予定日過ぎたので、旦那のお父さん、お母さんやうちの両親にも
まだかなーーというドキドキを長くさせてしまいましたが、
元気に無事生まれてきてくれました!!

今まで支えてくださったすべての方に感謝です!!
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赤ちゃんを抱く、娘

プロフィール

ハチリン

Author:ハチリン
都内で働きながら病院や特別支援学校でボランティアでミュージカルをする団体、キャトル・リーフに属して活動していました。
H22年4月から転勤で広島へ。
H23年に第1子,H25年に第2子を産み、2児の母。
H26年8月から1年間アメリカ、ボストンにて家族で暮らします。

日常の記録などをアップしていきたいと思います。

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