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写真集パート3(カメラの設定変更編)

 ちょっとカメラの設定変更をして撮ってみた写真たちです

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油絵風
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ウェルカムドリンクをちょっとかっこよく
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10/7 18時に日本に帰国しましたーー。
12時間のフライトは足が辛かったけど、そんなに狭い飛行機
ではなく、大体夜に飛ぶフライトだったので、よく眠れて
比較的快適でしたーー

お世話になった家族にたくさんx10感謝です
写真ばっかアップしていますが、とても勉強になりました。
ほんと自分が始める前にいろんな国のシステムが知れて
よかったです!!
行った甲斐がありました


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写真集パート2

 市民の主な交通手段はちょっと小さめのこの黄色いバスのようです
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街中の風景
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夜景
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朝焼けの街
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少しずつ紅葉しかけているのでしょうか?
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赤い屋根が青い空に綺麗に生えています
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オープニングセレモニー

学会の懇親会の前には日本でも良くある出し物の披露がありました
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伝統的な民族舞踊のカルトゥリと言うようです
これは美しくゆっくりした踊りでしたが、
この次の踊りが私はとても好きでした
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動きが大きくて、とても綺麗
よく分からないけど、農家の娘の恋みたいなものを
表現してるのかなーと思いました

他にも伝統的な楽器を使った演奏
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弦楽器が有名なようです
チョングリとか、パンドュリという楽器らしいです

民族衣装のような衣装をまとった男の人たちに
よる戦いのダンス
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剣と剣がかちあった時にはなんか火花が飛んでて
すごい迫力でした

こういうの見ると、純粋にダンスを楽しむ以外に
上下両方に出はけがあって広さもちょうどいい舞台だなとか、
祭りのダンスとかやったら喜ばれるのかな
とか考えてしまいました

ダンスがいっぱい見れて楽しかったです

写真集

教会
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ロープウェイを登った先にあった女神像
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女神像を下から望む
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路地
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石畳の坂
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オモチャ屋さん
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どこも同じようなオモチャがあるんだなと思って見ました。
あーー娘に会いたいなぁ
自分の都合で来させてもらってるのに、
こんなこと言ってごめんなさい
もうほんとに感謝です

学会へ

やっと本来の目的の学会についてです
一人で来ると感じたことをすぐに共有する相手がおらず、
ついフェイスブックかブログで感じたことを書いて
学会以外のネタがここまで多くてすみません。
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どこまで理解できるか不安でしたが、
英語が母国語でない人とかはちょっとゆっくりめに
話してたり、要点はスライドとして見れるので
思ったより理解できてちょっとホッとしました

今日感じたことは、国によって医療制度が違って、
Teledermatologyのような新しいシステムを入れようと
するならその国にあったものにしなきゃいけないということ

例えばオランダでは患者さんはまず総合医(GP)にかかり、
皮膚科医にかかる必要があればGPから皮膚科医に紹介して
もらわなければならない。
そこから皮膚科医に会うために予約するがそれが
1年待ちなんてこともあるそうです
その待ち時間を減らすのにTeledermatologyは非常に
有効なようです。
日本では全く同じようには当てはまらない。
でも必要としているところはあります。
海外のを参考にしつつ、日本にあったものを作れれば、
新しいのかなと。
きちんとした研究をし、論文にするには何か新しくないといけないと
教授が言っていたことを思い出しました。
うん、なんかできそうな気がする!
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プロフィール

ハチリン

Author:ハチリン
都内で働きながら病院や特別支援学校でボランティアでミュージカルをする団体、キャトル・リーフに属して活動していました。
H22年4月から転勤で広島へ。
H23年に第1子,H25年に第2子を産み、2児の母。
H26年8月から1年間アメリカ、ボストンにて家族で暮らします。

日常の記録などをアップしていきたいと思います。

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